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史実を守る会への入会のお誘い

 歴史認識関連裁判の支援活動など、活発な活動を展開している「史実を守る会」。世代や活動分野を超えて、すでに多くの参加者が集っています。

 歴史を改ざんし、無反省の歴史認識を世に広めようとする動きに対して、断固とした声を上げていきましょう。過去の過ちを糧として、二度と崩れない平和と友好を築いていく活動に、あなたも参加しませんか?

事実.comへようこそ!

 百人斬り競争裁判での勝利を確実なものとするための活動とともに、さらに南京事件被害者の夏淑琴さんの名誉毀損を許さない裁判の支援活動などなど、活発な活を展開している「史実を守る会」。世代や活動分野を超て、すでに数百名の参加者が集っています。

 本会の目的は、「歴史の改ざんを許さず、過去の反省立脚して、戦争をしない平和な日本をつくること、そして、平和な世界を作ること」にあります。

 世論調査では憲法「改正」に否定的な意見が多数でるにもかかわらず、政治の世界では憲法第九条や教育基本法の改悪に向けての動きが進みつつあります。

 そうした動きの根源が、「日本は過去、何も悪いことをていない」という誤った歴史認識です。教科書問題や国参拝とともにイラクへの自衛隊派兵などが進められきたここ数年の動きは、「過去に目を閉ざすものは、現在にも盲目となる」という言葉のままといっていいでょう。

 歴史を改ざんし、無反省の歴史認識を世に広めようとる動きに対して、断固とした声を上げていきましょう。過去の過ちを糧として、二度と崩れない平和と友好を築いていく活動に、あなたも参加しませんか? 

最新情報

映画『ジョン・ラーベ 〜南京のシンドラー〜』5/17 江戸東京博物館ホール 日本初公開!